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| 藤野俊幸のテニス楽 番外編 |
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実践マガジンvol.2でのおまけの映像で「1ポイントレッスン」が入っている
「あれは何???」
と思っている人が多く、色々と検討した結果、昨年末にテニス楽購入履歴者のみ、発売しておりました。 実はあれは、2006年夏に、本の原稿(原案)を、藤野が書くのを億劫がって、ビデオ撮影で原稿の代わりにしてしまった映像です。
ですから、販売用に作ったものではなく、編集者が見るために作ったいわゆる「デモテープ」です。
よって、今までの「テニス楽」以上に騒音等が入っています(気を使わなかったので…今まではあれでも結構気を使ってるんですよ)。しかも、皆さんに話しかけているのではなく、編集者に話しかける会話法です。
そして、内容も今までの【テニス楽】の内容とダブル部分も多く含まれています。
内容はネットプレー編とフォアハンドストローク編です。
編集は一切していません。ある意味、素の藤野が楽しめるかもしれません。
細かい内容は、下記の通りです。
ネットプレー編
1 構え 膝の力を抜く
2 構え ラケットで体を守る
3 構え 矛先を相手の打点に向ける
4 スイングの基本 小さい関節から反応する
5 踏み込みの強弱
6 両手バックボレーの打ち方ーA
7 両手バックボレーの打ち方ーB
8 ミスの原因と対策 構えのスタンスと踏み込みの幅
9 ミスの原因と対策 引くときにあわせる
10 ミスの原因と対策 ハイボレーをしっかり決める
11 スマッシュの1歩目
12 スマッシュの引き方
13 グランドスマッシュのコツ
14 ストップボレー
15 バックハンドスマッシュ
16 らくちんサイドスピンのローボレー
フォアハンドストローク編
1 相手の打点から正三角形をイメージして構える
2 ラケットを引くときの注意
3 フォアで構える
4 フォワードスイング
5 軸が2本ある駒は回らない
6 すべての動作は足から始まる
7 チャンスボールの軸足の決め方
8 体の回転と首の回転
9 バギーホイップとトップスピンストローク(抜く技術)
10 リターンとライジングの打ち方
11 頭より高い打点のトップスピン
12 バック側に逃げるフォアハンドスライス
13 ショートアングル
14 ドロップショット
(約44分ものです)
サンプルは今回、3つの項目を完全配信 興味のある方は、是非見てください。 もちろん、本に採用されなかった項目(ボツになったやつ)も数多く入っております。 上達のヒントが隠れていたり、知っていたけど言い方が変わったら理解できたりする部分もあるかもしれませんね。 あなたにテニスを通して素敵なことがてんこ盛りで訪れますように・・・願っております |
藤野俊幸のテニス楽 番外編 しばらくのあいだ 発売記念特別価格
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