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グランドストローク編 好評発売中

多くの情報があなたを混乱させていませんか?
人によって言うことが違う???
どうしたらいいんだろう?
私もこんな経験はたくさんありました

すべての答えはボール突きにある
多くの情報に惑わされる現状
もっとテニスは簡単に覚えましょう
テニスコートだけじゃなくって部屋の中でも身につくことがたくさんあります
どのショットも基本は同じ
目の前で打ちたい方向にラケット面を向けて
タイミング&バランスよくボールとあわせる
自分の力じゃなくって、現代の高反発ラケットで
楽して打つことが、上達の早道です(^^)


藤野テニス理論 CD-R・DVD発売のお知らせです(^^)



本当に多くの皆様のご購入有難うございます
皆様の向上心に感謝し、お答えして
より多くの人のお手伝いができるよう
無料動画サンプル追加延長 2:49が4:59になりました
より核心部分です
楽しんでいただければ嬉しいです



【教わる】から【覚える】へ
「覚える」…今よりできる自分を頭に描きながら
この階段を登る過程が楽しくてたまらない





一人のチャンピオンを育てるより
一人でも多くのテニス愛好家が幸せになれるお手伝いがしたい…
そう思っています

皆さんこんにちは(^^)
【テニスコンサルティング あきんど】の藤野俊幸です。
このページを開けてくれた皆さんは凄いですね!
テニスを愛して、自分の向上を求めてる人達だと本当に感心しています。そして感謝しています。

そんな皆さんのお手伝いを少しでもできればいいな…と思い、このようなことを始めました。

私は【T.Tennis】や【テニスストリームTV】に出させていただいております。
これも、こんな私を使い続けてくれているスタッフや、私の周りにいるお客様達、そして何よりも今!見てくれている人達「あなた」のお陰です…と、心から感謝しています。

このようなメディアにいろいろとテニス理論を発表させていただいておりますが、実は、取り上げられなかったことや、ページや時間の制限であまり詳しく触れていなかったものの中に「重要なお知らせ」がかなり入っております。

そして、多くの人のお陰で、このような事ができるようになった私が「もっと皆さんにお役に立てることができないか」と考え、このサイトをオープンする事になりました。

一人のチャンピオンを作るより
一人でも多くのテニス愛好家が幸せになるお手伝いをしたい



ページ制限も時間制限もない中で、言い尽くせなかったものや「本当はここがポイントなんだよ」と言う部分をこの場を通して皆さんにお伝えしていきますね。

私が何のためにテニスコーチをやってるのか・・・「一人でも多くの人の笑顔を見るため」です。
それが嬉しいんです。自己満ですかね???
だって、人が喜んでくれるのって嬉しいじゃないですか?!
自分も楽しくなれるんですよね。
それが自分の使命なのかな・・・って思うし。
自分が考えてることが誰かの役にたつのなら・・・それが「藤野俊幸のテニス楽」
あなたの心にピンときたら、きっとあなたの役に立つと思います。

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さて、私「藤野俊幸」のことですが…
自分で多くを語るより(自分で言うのは胡散臭いでしょ?)、「テニスストリームTV」のメールマガジンで紹介されていることを見てもらう方が早いし、わかりやすいと思いますので、ここに紹介しますね。
以下の文の掲載は「テニスストリームTV」の許可を得て掲載しています。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃4 ┃「テニスストリームTV」コーチングスタッフの紹介
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
僕もテニスの仕事に携わるようになってかれこれ10年以上になりますが、
こんな個性派には、滅多にお目にかかれません。
 
我ら「テニスストリームTV」が誇る、藤野俊幸コーチをご紹介しましょう。
氏は、下町に生まれ、下町に育ちました。
そのためか、当時はまだハイソなイメージだったテニスを本格的に始めたのは、
大学生になってからです。
スタートは遅かったというのにコーチ職を生業とし得た、こう見えても(?)、天才肌です。
 
テニスコンサルティング「あきんど」の屋号を掲げ、
レッスンに、ストリンギングにと明け暮れる毎日。
プレミアム会員に贈るスペシャルレッスン第一弾
「スピンサーブマスター最速4講座」は、おかげさまで大変な好評をいただきました。
4回のレッスンで体得できてしまうその内容が、あまりにも衝撃的すぎたなと、
反省するほどです。
 
その藤野コーチのスペシャルレッスン第二弾
「藤野俊幸のスライスサーブ完全マスター宣言」が、間もなく封切られます!
 
第1回「スライスサーブ・ガイダンス」
第2回「厚い握りのまま効果的なスライスサーブを打つ方法」
第3回「思いきりスライドするスライスサーブを打つ方法」
第4回「2ndサーブに有効なトップスライスサーブを打つ方法」
第5回「本格的高速スライスサーブを打つ方法」
 
皆さんのスライスサービスを劇的に変えるメソッドが、公開されています。
1月27日の配信スタート日を、どうぞ首を長くしてお待ちください!


 
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃5 ┃プレミアム会員から届いた喜びの声
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
いかがでしたでしょうか?
「テニスストリームTV」のPremium E-mail news vol.10。
プレミアム会員の人たちにだけ教える、情報満載のメルマガです。
映像と音声による動画レッスンにより、
今までになかった水準の、内容の充実ぶりと理解の定着性を実現。
圧倒的なレベルアップを体験できます。
 
すでにレベルアップを果たした仲間たちのお便りをご紹介して、締めくくりましょう。
あなたからの嬉しいご報告も、お待ちしております!
 
--【藤野レッスン、始めは戸惑いました】-----------------------------
「藤野コーチのスライスサーブレッスン」、
あまりにも常識外れのやり方なので、始めは戸惑いました。
サーブなのに、厚いグリップ? 打点は低く? ボレー感覚?
従来のテクニックとはまったく違う解説なので、
「ははーん、藤野コーチは笑わせようとしているのだな」と、本気で思ったほどです(笑)。
でもやってみると、飛んでいくボールは高い確率で入って、
しかも本当に、バウンド後に滑った!
この一回分のビデオを見ただけでも、入会した価値はあったと思っています。
(埼玉県のapolo88さん)
 

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃2 ┃File Lesson新企画「みんなのテニス」スタート!
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
「T.Tennis」の大人気シリーズFile Lesson、いよいよ新企画スタートです。
シリーズタイトルは「みんなのテニス」。
6か月にわたって、サークルの全員でステップアップしていくための、
サークル強化大作戦が始まりました!   


さて、気になる第1回目のテーマは「希望編」。
「基本技術の構築をマスターする」ことを前提として、
どうやったら半年後に迎える、夏・秋の大会シーズンで
ブレークできるかを、 分かりやすく
かつ画期的な考え方で紹介しています。  

解説担当者には、「T.Tennis」でもお馴染み、
そして「テニスストリームTV」でもカリスマ的な人気を誇る、
藤野俊幸コーチの登場です!

ユニークな指導力&表現力は、「T.Tennis」屈指と謳われるほど。
ボレーは、「オーストラリア国民を傷つけないようにやさしく押し出す」 という
のは、一体どういう意味でしょうか!?
ぜひ本誌でご確認ください!

動画で学べる「File Lesson Online」は、以下のアドレスにて配信中です!   http://www.tennisstream.tv/ttennis/filelesson/fl0604.asp
 


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃2 ┃File Lesson新企画「みんなのテニス 新歓編」
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
「T.Tennis」の人気シリーズFile Lessonは、
「みんなのテニス」がスタート。
その第2回目となる今回は、「新歓編」です。
 
ビギナーはもちろんですが、中上級プレーヤーにも役立つ
基本確認ドリルを紹介しています。
例えば「形状記憶ストローク」などは、
これからテニスを始める人にも、そしてスランプを感じている経験者にも、
とても有効なスウィングマスター法だといえるでしょう。
 
ほかにも、藤野俊幸コーチらしいユニークなコーチングメソッドが満載。
フォアハンドのラケットの準備は、「テークバック」ではなく「テークフロント」!?。
このまったく新しい考え方が、皆さんの技術レベルを一気に向上させます!
 
以下の「File Lesson Online」も、ぜひチェックしてみてください。
 
http://www.tennisstream.tv/ttennis/filelesson/fl0605.asp
 


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃2 ┃File Lesson「みんなのテニス 躍動編」
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
「T.Tennis」の人気シリーズFile Lesson「みんなのテニス」は、
「躍動編」に突入。
コートを縦横に動き回って、レベルアップを目指す内容です!
 
さて、しっかりと躍動するにあたって大切なのは「軸足」だと、
解説を担う藤野俊幸コーチは説明しています。
その理由は本誌をご覧いただくとして、ここでは軸足を決めるための
練習法として紹介されている、「ウォーキングヒット」について、
メルマガ読者の皆さんにこっそりお教えしますね。
 
動きながら打って、打ったあとにも歩みを止めずに動き続けるという練習法。
こうすることで、テニスに最も大切な「常に動き続ける感覚」が身につき、
しかも余分な力みが取れるので、適度にリラックスした状態で
ラリーを楽しめるようになるのだそうです。
 
以下のアドレスには、元気よく躍動するためのヒントが、
もっと散りばめられています。
ぜひ、「T.Tennis」本誌を片手にご視聴ください。
 
http://www.tennisstream.tv/ttennis/filelesson/
 


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・・・と、まあ、変わってるって事ですかね???そう、変なコーチなんでしょう(^^)

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さあ、藤野のテニス理論のお話です。

【ペン…ペン】の話

何年か前、あるプロテニスプレーヤーとお話をしたときに、こんな事を言っていました

「ある国際トーナメントで外国人のトッププレーヤーが隣で練習してたんですよ」

「そいつらやる気がないんだかなんだか、手先でペン…ペンって打ってんだよね」

「日本人のプレーヤーが隣で一生懸命打ってるのに、そいつらいいかげんに打っててもすげえトップスピンのボールが飛んでくるんだ」

この話を聞いたときに、私は「やっぱりそうなんだ!!!」って思いました。


また先日、雑誌の取材の座談会でアンケートをもらったときに【ラケットの高性能化は、体格で劣る日本人の最終兵器になり得るか?】と言う質問票をもらいました。

このときにこの【ペン…ペン】の話を思い出したんです。
そう!!!簡単にやらなきゃいけないんです!


それともう一つ。
体格で劣る・・・なんて思ってちゃダメです。
そう思っているから力が入りすぎちゃうんですよ。
特に、力が無いと思ってる人が打つと、自分にある力以上を出そうとして失敗します。
例えば、フォアハンドで100のパワーがあって、バックでは70のパワーがその人のパワーの100%だとしましょう。
どうしてもパワーの劣る方に余計な力が入っちゃうんです。
今あるパワーの分だけ使いこなせるようになりましょう。足りない分は相手からももらえるんですから。

そう!自分に足りないものに目が行って、それを羨んだり欲しがっちゃダメです。
今自分にあるものに目を向けて、それを有効に使うことを考えましょうよ(^^)/



【プロの打ち方を参考にしよう】

私がテニスを始めたときは、多くの皆さんと同じように「テニス雑誌」や「テニス教本」と言われるものを参考にテニスを覚えました。

今ではなんと私自身がテニス雑誌に出ちゃってますけど…

(テニス雑誌や動画レッスンの中でも紹介していますが、ページ数や時間制限のため取り上げられなかったものや、触れる程度にしか扱われなかったものの中にも大切な要素がたくさんあります。この制限のない世界で、なるべく余すことなく皆さんにお伝えしますね)


テニスを始めて暫くして、疑問に思うことが出きたんです。

その頃は、テレビでプロの試合を見たり、実際にトーナメントを見に行ったりしだした頃でした。


「教科書と同じ打ち方をしているプロはいない」


テニスの教本にはテニスを覚えるためのエッセンスが非常に多く散りばめられています。この私の思いが正しかったかどうかは、見る人によって意見の異なるところですからここでは議論しません。

しかし、私がそう思ったことは事実なんです。


そして、このきっかけが、今の「藤野俊幸のテニス理論」のベースになっています。



【ラケットの話】

近年(ここ十数年)の驚異的なラケットの進化によって、テニスのやり方が変わってきています。
それは、トッププロのプレーを見ていてもわかりますよね?
より簡単にテニスができるのに、わざわざ難しいやり方をやり続けているのは空しいですよね?

例えば家電製品等を例にとると、新製品ができると「使用上の注意・操作の仕方」等の説明書が付いてくるでしょ?
テレビひとつとっても、技術の進化によって昔「白黒」「真空管」「回すチャンネル」だったものが、今「カラー」「液晶・薄型」「リモコン」「多機能」になっています。
昔の説明書は今のテレビには使えませんよね?
テレビと言う基本は変わっていないのですが、使い方が変わってきています。
ラケットだって変わってきているわけですから「今のラケットの使用説明書」が必要だと思っています。
ウッドラケットの使い方で今のラケットを使う…って事は、リモコンがあるテレビでもテレビ本体のチャンネルをいつも使っているみたいなものです。

テニスという基本は変わらないのですが、せっかく進化した道具の性能(テレビで言えばリモコン)を使わないのはもったいない。
やらなくて良くなったことは、やらなくていいんです(当たり前ですね?)。


これら、色々なことを考え、そして、自分の体で実験しながらやってきました。
そして、それが私のテニス理論の始まりでした。

多くの人は「プロだからこのやり方ができるんだよ」って言ってましたけど
「このやり方ができるからプロ(簡単にテニスができる)なんだよ」
プロのやり方と私達のやり方に、大枠では変わりはありません。
今のラケットの性能をしっかり活かして、テニスを簡単にやっているのがプロなんです。
そのやり方を真似しない訳にはいかないですよね?

このメゾットは、藤野(ご存知?変なコーチの)の頭の中にあるものを具現化したものです。
そして、こんな考え方しているから、面白がってT.TennisやテニスストームTVが藤野を使ってくれているんだと思います。
実際、私のスクールの中でも活用しているものです。

向上心のある皆さんが、より簡単に(即席にできると言う意味ではありません)テニスができるよう、皆さんの凄さに答えられるよう作成しました。



是非、味見してみてください。
この【味見】ですが、
(ここからは絶対読んでくださいね!)

普通のサンプルは、触りだけを見せて核心を見せませんよね?!
藤野はそんな貧乏ったらしい&気前の悪いことはしません!
皆さんに【核心】をお見せします。

このサンプルを実践するだけでも、あなたは上達します。
この内容は、実際にスクールでやっている風景を撮影したものです。

是非見て、実践してください。

そして、「いいな」と納得した人だけ購入してください。
だって、「いいな」と思った人以外に売りたくありませんから!


本編は、ここに至るまでの道筋を段階的に構築していくものと、その後のレベルアップ方法です。

今までの内容をまとめ、新たなエッセンスを加えることによって出来上がった
「藤野俊幸の庭球楽」
下の【味見・動画】をクリックして、お楽しみください。







この味見動画で効率よく上達するためにはは、最低7回は見てくださいね
見るたびに気がつくポイントが違ってきて、内容が充分に納得できると思います。

このサンプル動画の真意がわかるあなただけに、本編を買っていただきたいと思います。
このサンプル動画の真意がわからない方は、買わないでくださいね。
このサンプル動画で楽しめた人も、本編で楽しんでいただけると思います。レベルは関係ありません。
楽しめたあなたなら、きっと役に立つものだと思いますから。
何が正しいかより、何が楽しいかが「藤野俊幸のテニス楽」ですから。


味見、いかがでしたか?
この藤野理論を

【藤野俊幸のテニス楽】
として、
DVDで発売します。
45分に及ぶ内容です。
CD−Rのファイルの内容は「ウィンドウズ オーディオ/ビデオファイル」ですので、パソコンで、ウィンドウズメディアプレーヤーにて、ご覧ください。


(^^)/
それでは
大雑把な内容を紹介しますね。
第1回目は「グランドストローク編」です。

内容には自信を持っていますが、撮影・編集・映像はまったくの素人で、自己作成していますので、風や車の音や工事の音(ヘリコプターの爆音も)など入り聞き苦しいところがあります。音量が小さいかもしれません(そのときは音量を最大で聞いてくさいね)。
実際のレッスンでの説明をふんだんに使用し、グランドストロークの1項目だけで45分に及ぶものに仕上がっています。

CD-R・DVDの外観・パッケージは、余計な経費を上乗せしないためにも、何の装飾のない味気ないものになっています。ご了承ください。


しかも、レッスンの内容的容量とすれば、8回〜10回分に及ぶものです。
興味を持った方のみのご購入を、お勧めします。


テニス楽している人達の感想はこちらをクリック

藤野俊幸のテニス楽
〜 テークバックからテークフロントへ 〜
テークバックとフォワードスイングがあなたのショットを狂わせている
第1章 すべての答えは「ボール突き」にある
第2章 打点からのショットを覚える
第3章 テークバックからテークフロントへ
第4章 常にバランスよく動き続ける
第5章 強打もコントロールショットになる
第6章 テークフロントを一連の動作にしていきます

しばらくのあいだ
発売記念特別価格
DVD販売価格
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ベーシック
3シリーズ

グランドストローク編
テークバックから
テークフロントへ

サーブ編
打ち方なんて
基本的に
一つしかない

ボレースマッシュ編
しっかりとした構えが
ボレーをラクチンにする
実践マガジン
vol.1
うまい人はやっている
ちょっとした事

vol.2
バックアウト
する気がしない
抜く技術・引く勇気


vol.3
引っこ抜く技術
テークフロントへの帰還


vol.4
しなやかな腕とリスト
の振り
スライスショット導入
実践マガジン

vol.5
藤野俊幸的
スピンサーブ


vol.6
体を閉じた
トップスピン


vol.7
ハーフスイングの
すすめ

Vol.8
打点を1点に絞る
ネットはお友達
実践マガジン

Vol.9
先走らないで
先を振る


Vol.10
引くスイングで
フルスイング


vol.11
サーブ編
PARTー2


vol.12
もう一つの
抜く技術
実践マガジン
Vol.13
力を抜いた
フォロースルー緩急

Vol.14
ドロップショット

Vol.15
テニス上達のつぼ

vol.16
姿勢を良くして上達しよう
実践マガジン
vol.17
もっとラケット動かしましょう

vol.18
失敗しようがない
スライス習得法

vol.19
藤野的
スライスサーブ論

vol.20
藤野が普段
していること(練習)
実践マガジン
vol.21
「抜けば抜くほど増す
威力」
〜究極の他力本願〜


vol.22
戦略だとかセオリー
だとか言う前に
知っておかなきゃ
いけない事


vol.23
「ガットを意識すると
ラケットがショットを奏でる」
〜2種類のスライスが
コントロールされる〜


vol.24
「もっと手打ちで
もっとベタ足で」

タブーを行うとパワーと
安心が手に入る

実践マガジン
 vol.25
「打つショットと 振るショット」
自覚することと
選択すること
打つ・と、打ち返す

vol.26
藤野が今

サーブで伝えたいこと

vol.27
藤野が今
サーブで伝えたいこと
【続編】


vol.28
グランドストローク
ステップアップ講座
基本編
実践マガジン
vol.29
グランドストローク
ステップアップ講座
セカンドステップ

vol.30
グランドストローク
ステップアップ講座
サードステップ

vol.31
より実戦的に
0からのスイング
にトライしよう

vol.32
グランドストローク
ステップアップ講座
3rd STEP≪続編≫
実践マガジン
vol.33
ラケットヘッドを振る
感覚を身につけて
パワーアップ


vol.34
ななめん
転がしゃ
ホールドアップ

vol.35
スピードと確率を
上げて
サーブの達人に
近付こう


vol.36
体幹を維持して
サーブの達人に
変身しよう
実践マガジン
vol.37
勝つために
デリカシーの無い
乱暴なボレーを
練習しよう

vol.38
守りの
ブロックショットと
攻めの
アタックショット


vol.39

ボレー
支える足と
運ぶ足・止める足

vol.40
スイングスピードを
上げるためには
ラケットヘッドを振るな!
実践マガジン
vol.41
グランドストローク
ステップアップ講座
4thステップ


vol.42
軸を感じて
2本の軸を意識して

vol.43
with
on the cort2013夏
1cmであなたが変わる
ヒールマジック


vol.44
高い打点のストロークを
身につけて
あなたのストライクゾーン
を広げよう
実践マガジン
vol.45
よりダイナミックな
ショットを
ラリー・実戦で
使いこなせるようになる


vol.46
掌の中の
感覚をゲット
して
あなたのショットに
磨きをかけよう

vol.48
多くのトッププレーヤーが
やっているように
ビッグサーバーじゃないのに
ガンガン!エースが取れる
センターへの
スライスサーブ
…が!打てるようになりたい!


vol.49
速い系スライスサーブ
次のステージへようこそ!


体の回転と腕の重さを
伝えた指先ではじき
ガンガン!エースを
取っちゃいましょう
実践マガジン
vol.49
巻き込むスイングで
ボールをもぎ取れ

vol.50
我を取り払って
力を解放すると
唸りを上げて
ボールが加速する

vol.51
我を取り払って
力を解放すると
唸りを上げて
ボールが加速する
サーブ編


vol.52
ボレー
このやり方は
覚えておいた方が
いいぜぃ!

vol.53
しっかりボールを
ひっぱたくと
あなたの意思が
キッチリ伝わる


vol.54
サーブ
弾けるサーブを
覚えよう

vol.55
親指と体の内側の力
を意識すると
あなたのテニスが
180度変わる
かもしれない
サーブ編
特別編
     ダブルス

特別編1
いまさら他人に聞けない
雁行陣
基本的ポジショニング
と役割

特別編2
いまさら他人に聞けない
並行陣
基本的ポジショニング
と役割

特別編 No.3

ネットプレーヤを黙らせた
トップスピンストローク

特別編 No.4
「あなたの「失敗したらどうしよう」
「ビビッて打てない」って言う気持ちを
少しでも【楽】にしてプレーすることに、
試合に、【楽しい】っていう名の
【勇気】がもてたら
いいよね(^0^)の巻」

オンコート
LIVE DVD

on the court 2012
オンコートレッスン
LIVE DVD

on the court 2013秋
オンコートレッスン
LIVE DVD
その他
番外編






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