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その他  感想 / ひとり言

第2弾 サーブ編

好評発売中!
「私の得意なショットはサーブだ!」と言えるようになる
藤野俊幸のテニス楽   サーブ編
〜サーブの打ち方なんて基本的に一通りしかない〜
内容 50分24秒

第1章 薄いグリップでの力の入れ方
第2章 ここでスナップの話が入ります
第3章 それでは先ほどの第1段階の後の話です
第4章 内転の感覚は既に幼少のころに培われているはずです
第5章 もしかしたら間違った内転の使い方をしていませんか
第6章 ボールを強く叩けるようになりましょう
第7章 もっともっと強く叩きましょう
第8章 背の高さなんか関係ない。上から下に叩きつけよう
    爆裂!!!!フラットサーブ
第9章 トスの上げ方
    膝は自然と曲がってしまう 体は自然と反ってしまう
第10章 弓矢の弓になろう
第11章 トスはどこに上げるのか?
第12章 腕力ではなくラケットとボールの反発でサーブは打てるんです
第13章 今回のメインテーマです
    
サーブの打ち方なんて基本的に1通りしかない
さあ皆さん!
「藤野俊幸のテニス楽」第2弾
サーブ編です。

今回は、すべての項目をよりスムースに習得していただくために、第1章の導入部分のほとんどをサンプルにしました。

内容は「薄いグリップでなぜ打たなくてはいけないか?」「薄いグリップでどうやったら力が入るかの練習法」です。

是非、サンプル動画をご覧いただいて、今まで薄いグリップにアレルギー反応を示していた方も、食べず嫌いをちょっと抑えて、自分を変える(進化させる)勇気を持って、藤野の話を聞いてください。お願いします。そうすれば、あなたのテニスの可能性がもっともっと大きく飛躍するんですよ(^^)/

サンプル動画は、なんと今回は
2本立て!の出血大サービス!

@は 薄いグリップのガイダンスと握り方 4分25秒
Aは 薄いグリップの力の入れ方  4分56秒


順番に見てくださいね。


この
第1段階を克服した人のみ、本編のご購入をお勧めします。
是非、ご購入までの期間にサンプル動画を利用して、この段階を克服しておいてくださいね。


もう、薄いグリップで持ててますよ!と言う人は、あなたの周りで厚いグリップでサーブを打ってる人に、このように教えてあげましょう・・・と言う気で見ていただければよいと思います。


サーブは背の高さや、力で打つものではありません。

現在、厚いグリップの人も、今までのものを捨てるんじゃないんです。
新しい習慣として薄いグリップを身につけてください。
これは、センスや技術や力じゃなくて「習慣」なんです。
グリップの力の入れ方もコートの上だけじゃなく、部屋でも感覚をつかむ練習があります。
そうすれば、
腕力でボールを押して打っていた「厚いグリップ」の打ち方ではなく、「薄いグリップ」が使えればラケットをボールの反発によって飛ばす打ち方が身について、よりラクチンで効果的なサーブを手に入れることができます


多くの情報が飛び交う昨今、余計なことは考えずに目の前のボールをタイミングよく、バランスよく叩くだけです。
そのための方法もそんなに多くはありません。
一つ一つを確実に実行していけば、確実に身についていくものです。


今回の内容は、サーブの基本的な打ち方、より威力の出る簡単な方法・・・と言うのがメインテーマです。
多くのサーブで悩んでいる人の助けになれば、ちょ〜ハッピーです。



ご期待ください。m( _ _ )m


「藤野俊幸のテニス楽〜サーブ編〜」


あなたのテニスに良い事が津波のごとく押し寄せてきますように!
そんな気持ちで作成しました。

是非、ご購入までに「薄いグリップ」で力が入るようにして、準備していてくださいね!

よろしく!


追伸
気が向いたら、撮影・編集の進行具合によって、サンプル動画追加するかもしれません。←第3弾しちゃいました(^^)/

サンプル@ 薄いグリップのガイダンス&グリップの握り方



サンプルA 薄いグリップでの力の入れ方


サンプル動画 第3弾です(^^)





もうお分かりかもしれませんが
このサンプルは
最低7回は見てくださいね

特に、薄いグリップでの力の入れ方は
100%動作を真似できるようにしてください

上手くボールが打てない人は
インパクトで腕が下がったり、ラケットが止められなかったり
インパクトで腕とラケットがまっすぐにならなくて
厚いグリップで握ったときのように手首が窪んだ状態になります

これはボールにラケットを伸ばしたり
ラケットの重さを乗せようとするのではなく
腕の力で前に押そうとしているのが多くの原因です

この力の入れ方がわかる…と言う段階ではコートに入ったかどうかは問題ではありません
しっかりインパクトでラケットを止め
腕とラケットが一直線になり
インパクトから腕が下りてこないよう練習してください


グランドストローク編のときの
ボール突きと同じです
目の前でしっかりラケット面が打ちたい方向を向いて
インパクトで止められるようになれば
威力もコントロールも
感覚としてわかるようになってきます


あなたのテニスにすべての良き事が雪崩のごとく起こりますように



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藤野俊幸のテニス楽   サーブ編
〜サーブの打ち方なんて基本的に一通りしかない〜
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第1章 薄いグリップでの力の入れ方
第2章 ここでスナップの話が入ります
第3章 それでは先ほどの第1段階の後の話です
第4章 内転の感覚は既に幼少のころに培われているはずです
第5章 もしかしたら間違った内転の使い方をしていませんか
第6章 ボールを強く叩けるようになりましょう
第7章 もっともっと強く叩きましょう
第8章 背の高さなんか関係ない。上から下に叩きつけよう
    爆裂!!!!フラットサーブ
第9章 トスの上げ方
    膝は自然と曲がってしまう 体は自然と反ってしまう
第10章 弓矢の弓になろう
第11章 トスはどこに上げるのか?
第12章 腕力ではなくラケットとボールの反発でサーブは打てるんです
第13章 今回のメインテーマです
    
サーブの打ち方なんて基本的に1通りしかない

しばらくのあいだ
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藤野俊幸のテニス楽
グランドストローク編
〜 テークバックからテークフロントへ 〜

テークバックとフォワードスイングがあなたのショットを狂わせている
第1章 すべての答えは「ボール突き」にある
第2章 打点からのショットを覚える
第3章 テークバックからテークフロントへ
第4章 常にバランスよく動き続ける
第5章 強打もコントロールショットになる
第6章 テークフロントを一連の動作にしていきます


北は北海道
南は沖縄まで
多くの皆様にご購入いただき
ありがとうございます
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詳しい内容・サンプルは
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ベーシック3シリーズ

グランドストローク編
テークバックから
テークフロントへ

サーブ編
打ち方なんて
基本的に
一つしかない

ボレースマッシュ編
しっかりとした構えが
ボレーをラクチンにする
実践マガジン
vol.1
うまい人はやっている
ちょっとした事

vol.2
バックアウト
する気がしない
抜く技術・引く勇気


vol.3
引っこ抜く技術
テークフロントへの帰還


vol.4
しなやかな腕とリスト
の振り
スライスショット導入
実践マガジン

vol.5
藤野俊幸的
スピンサーブ


vol.6
体を閉じた
トップスピン


vol.7
ハーフスイングの
すすめ

Vol.8
打点を1点に絞る
ネットはお友達
実践マガジン

Vol.9
先走らないで
先を振る



Vol.10
引くスイングで
フルスイング


vol.11
サーブ編
PARTー2


vol.12
もう一つの
抜く技術
特別編
     ダブルス

特別編1
いまさら他人に聞けない
雁行陣
基本的ポジショニング
と役割

特別編2
いまさら他人に聞けない
並行陣
基本的ポジショニング
と役割
その他
番外編

ひとり言
感想